『メルロ=ポンティ研究』執筆要項 1.制限枚数、要旨 2.図表の使用 3.原稿の提出形態 4.執筆上の注意 ・アラビア数字、アルファベットに関してはすべて半角を使用してください。また、アクサン・ウムラウトなどのついた特殊なアルファベット(7bitを越えた文字)については、テキストファイルないしワープロ(MS Word)のファイルではアクサン等を省略したアルファベットを用い(例:eアクサンテギューではなくただのe)、プリントアウトに朱書で指定してくださってもかまいません。 ・本文中の単語に原語を補足する場合は、 ・日本語部分の句読点は「,.」ではなく全角(2バイト)の「、。」を用いてください。 ・段落冒頭の字下げには全角スペースを用いてください(半角スペース二つではなく)。日本語変換ソフトによっては、「スペース」キーを押すとデフォルトでは半角スペースが入力されるようになっていますので、ご注意ください。 ・引用文のページ数を略号を用いて表記する場合。略号は自由に定義していただいてけっこうですが、表記法としては ・本文中で日本語を( )内にいれて用いる場合は、全角の( )を用いてください。スペース、括弧等はコンピュータのディスプレイ上では全角と半角の区別がつきにくいため、特にご注意ください。 ・欧文要旨、引用文などでギユメ guillemet を用いる場合は、欧文フォントのもの(JISコードの「0xAB」「0xBB」)を用いてください。 ・(テキストファイルではなくRTFファイルまたはMicrosoft Word文書で提出される方のみ)その他の書式は次の通りです。 フォント(マック/Windowsの順) 本文(日本語):リュウミンライト/MS P明朝 9 point 欧文要旨 :Times/Times New Roman 9 point 5.校正 6.標準スケジュール 7.ホームページへの転載 メルロ=ポンティ・サークルでは『メルロ=ポンティ研究』掲載の論文を、刊行後一年をめどにホームページに転載し、会員意外の読者にも広くアピールすることを計画しております。しかしながらご承知のとおりインターネット上ではいまだ著作権の保護に関する技術や慣習が確立しているとは言えませんので、転載を強制するものではありません。つきましてはホームページへの転載の可否に関するご意向をうかがうことにいたします。転載を拒否される場合には、その旨を原稿の提出に際してお知らせください。 8.免責事項
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1997
MERLEAU-PONTY CIRCLE
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